筋肉(骨格筋)の動かす仕組み

 

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Aloha!

先日のGETブログでは、
筋肉(骨格筋)の構造について簡単に書かせて頂きました

筋肉には、
骨格筋・内臓筋などいくつかの種類があります

人体には様々な筋があり、
筋繊維が伸縮(伸びたり縮んだり)することで、
筋肉の長さを短く出来る何ともゴムのような器官ですよね

人体の骨組み・柱を作っている骨格
骨と骨とをつないで身体を動かすことが出来る筋肉が
骨格筋と言われています

繋がれている骨と骨は、関節となって連結
多くの筋肉は、関節を通り越して付いている為、
曲げたり、伸ばしたり等の動きが可能になる訳ですね

何かひとつの動作をする時(歩く・持つ・蹴るetc..)には、
2つ以上の筋肉がお互いに違う動きをしてバランスをとり
協力し合ってひとつの動作が生まれるのだそうです

例えば・・
肘を曲げ、力こぶを作る動作をした場合、
上腕二頭筋が収縮(縮み)、後ろ側の上腕三頭筋は弛緩(緩む)
共同作業によって運動が成り立ちます

難しいかもしれませんが、
身体を動かす時に意識をしてみると
面白いかもしれませんよね~♪

 

続く・・

Mahalo..
by-Miyuki

 

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